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​教授紹介

CAREER

1976年 九州大学薬学部卒業

1981年 九州大学薬学研究科博士課程修了

1982年 日本学術振興会奨励研究院

1983年 九州大学薬学部助手

1986年 ニューヨーク州立大学リサーチフェロー

1988年 九州大学薬学部助手

1995年 九州大学薬学部助教授、早稲田大学人間科学部助教授

1996年 早稲田大学人間科学部教授

2003年 早稲田大学理工学部教授

​柴田 重信(Shibata Shigenobu)教授
健康科学に寄与する生体リズムの仕組みの解明と応用研究
担当科目:生理学、薬理学、神経薬理学、細胞生物学
学歴 1976年 九州大学薬学部薬学科卒業
   1981年 九州大学大学院薬学研究科博士課程修了、薬学博士
略歴 九州大学薬学部助手、助教授、早稲田大学人間科学部 助教授、教授を経て、2003年より現職
生命科学分野の研究の発展は著しく、この分野が21世紀の主要な研究分野で有りつづける事に異論はありません。薬理学研究室では生命科学分野の中でも中心課題となり、脳の機能の研究を展開しています。もともと、薬理学と言う教育・研究分野は医学、薬学、獣医学、看護学などに属し、理工学部に設置されているのは本研究室以外にはありません。 当研究室では大学院の学生を中心として、日夜研究に励んでいますが、その一方でリフレッシュのための飲み会や、体力強化の(?)ゼミ旅行を行なっています。卒業、大学院終了後は製薬メーカー等の研究部門への就職を目指している学生も多いです。 当研究室に興味を持ち、研究プロジェクトに参加したい学生は、卒業研究、共同研究、大学院進学、いずれも相談にのりますので、メールを送ってください。
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